社長ブログ - 日記・学び
「自然豊かな暮らしは豊かな人間を育む」
どんな家を建てるかは大事だが、どんな場所なのかも大事
利便性がいい町中なのか・自然豊かな環境なのか・実家がある場所なのか、人によって思いは様々であり毎回それに応えています。
私は長年町中駅近くで暮らしてきました、利便性がいいとこが好きで東京にいるときも駅近に住んでました、妻は香港の高層ビルに住んでいました。
年齢を重ねると夫婦共に自然と共に暮らす豊かさ価値に気付き、会社や実家、駅からも近く、スーパーや病院や小学校近く利便性も担保されている静かな自然がある場所を選びました。
毎日空の色が違い海や夕日が美しく見ています。
天気がいい日は家族で家の前の森や海を散策
様々な木や花が自生しており、様々な動物に出会える。
家の前の海では様々な美味しい魚貝類がとれて恩恵をいただいている、特にほたるイカの時期は最高でおすそ分け沢山いただきます。
庭にはみかんやゆずがなりその恩恵をいただいている。
毎日美味しい天然の湧き水をいただき、天然水のお風呂に入る。
良いことばかりでなく
塩害対策や窓に塩が付くので清掃や虫と格闘や草刈や庭清掃、除雪など、負担は以前より増えたけど、それ以上に得る事が大きいと感じ選択しました。
暮らしてみて子育てにもとてもよく「自然豊かな暮らしは豊かな人間を育む」ということを体験しています。
2026.02.20 日記・学び
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